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クリスチャン映画 Information
サイト内 NEW
●Top・・・第14回 オンライン映画カフェ 本音トーク「なぜ、牧師は観に来てくれないのか」
全米第2位スタート!「I can only imagine 2」
「ボンヘッファー」DVD、好評発売中!
●Topics・・・NHK朝ドラのモデルである大関和はクリスチャン
●Coming Soon・・・映画「ザ・コラール」
●Tours・・・いよいよ、催行!まだ間に合いますクリスチャンツアー
●ブログ・・・神と恵みの裏話51 なぜ映画「キング・オブ・キングス」は、単なる子ども向けアニメではなく、今、日本に必要なイエス・キリスト物語なのか。
●Etc・・・教会でのDVD上映(配信)に関するご注意


公式ホームページ・予告編
2026年 イースター
「キング・オブ・キングス」
絶賛上映中!
第14回 オンライン映画カフェ
本音トーク・・・なぜ牧師は観に来てくれないのか
映画「キング・オブ・キングス」は初日3日間で『ボンヘッファー』比114%という力強いスタートを切り、皆様のお祈りとご協力に心から感謝しています。
しかし今回はシネコン系での上映ゆえ、求められる観客動員ラインが高く、まだその壁を越えられずにおり、天神の映画館では早くも4月3日(金)、5日(日)、7日(火)、8日(水)が休映となってしまいました。
このままでは、せっかくの福音の種を届ける機会がさらに縮まってしまいます。
先日の「第14回 オンライン映画カフェ」では、小川代表、青木牧師、そして私・礒川で現状を率直に語り合いましたので、ぜひご覧ください。どうか、ご家族、ご友人とお誘いの上、早めのご観賞でこの働きを支えていただければ幸いです。



ルーカス青木が映画を解説

チャン・ソンホ監督
インタビュー 第1回 証

チャン・ソンホ監督
インタビュー 第2回 映画について

チャン・ソンホ監督
インタビュー 第3回 試練と祈り

CGNフォ ーカスでの紹介


ぶんでんチャンネル

前作の深い感動を受け継ぐ I Can Only Imagine 2 は、父との和解を経て歩み出したバートが、今度は「赦された者としてどう生きるのか」という新たな課題に向き合う物語として描かれている。バートがツアー先で出会う若い父親とその重い病を抱えた息子との交流が大きな軸となり、かつて父との関係に苦しんだ自分自身の姿と重ねながら、赦しと希望がどのように次の世代へ受け継がれていくのかが描かれている。病と向き合う家族の痛みは、成功の陰で抱えていたバート自身の空白を照らし出し、彼は音楽を通して彼らを励ましながら、自分もまた癒やされていく過程を経験する。息子の病気は単なる悲劇ではなく、「赦しは個人の物語にとどまらず、誰かの未来を照らす力になる」というテーマを象徴する存在として描かれ、物語全体に深い余韻と希望を与えている。
予告編(英語)
キリスト教映画の公開・配信・DVDの販売・ネット配信に宣伝協力
クリスチャン映画を成功させる会
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海外では1年に1本は、キリスト教映画が公開されています。しかし日本では、採算が合わないためか中々公開されません。そこで、キリスト教映画の劇場公開、DVD販売、ネット配信を成功させるために会を作ました。
直接的なキリスト教映画ではありませんが
クリスチャン映画を成功させる会のアドバイサー推薦の 映画です。
5/15(金)TOHO シネマズ シャンテほか全国公開

「映画『コラール』は、第一次世界大戦下のイギリスの片田舎で、名もない素人合唱団が、かつて敵国ドイツで活躍した指揮者ガスリーを迎えてオラトリオに挑む物語で、課題曲に挙がる作曲家が皆ドイツ人という皮肉が、戦争が人々の心に及ぼす影を図らずも浮かび上がらせる。最終的に選ばれたエルガーの「ゲロンディアスの夢」を、ガスリーが戦場から戻った若者たちと町の人々の等身大のる演技を織り交ぜて大胆に編曲し、作曲者の上演禁止の“壁”を超えて成功へ導く姿は、歌うことが祈りとなり、戦争で生気を失っていた共同体が町ごと再生していく“福音の物語”のようです。ハリウッドならクライマックスで終わるところを、この英国映画は戦時下の愛と不安と希望を淡々と描き、その丁寧な日常描写が、戦争のむごさと哀しさを現代の私たちにも静かに語りかけます。「戦争はクソだ」「なら歌え」という言葉が示すように、音楽は国境を越え、創造主を讃えるために与えられた賜物であり、日本の教会のクワイアや町の合唱団で歌う多くの方々にも深く響く佳作です。」
聖歌隊、音楽関係者にお勧めの作品です。
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